INOCHI NO GAKKOU

いのちの学校

食卓は、家族のいのちを育む小さな学校。
玄米菜食と琉球の知恵で「自分のからだ」と向き合う、
住み込み型・通学型の体験プログラムです。

CONCEPT

「食」を通して、いのちを学ぶ場所

いのちの学校は、津嘉山ご夫婦が長年の食育活動の中で出会った「自分のからだの声を聴くことができていない方々」のために生まれた、生活そのものを学びに変えるプログラムです。

玄米菜食を中心とした献立、琉球料理の知恵、東洋医学的な観察、そして波動解析器による自己理解のサポート — 四本柱の暮らしを「住む・食べる・学ぶ」で体感していただきます。

FOUR PILLARS

いのちの学校 四本柱

🌾

食育

玄米菜食と発酵の知恵で、家族の食卓を整える

🍲

琉球料理

沖縄県認証伝承人から学ぶ、伝統と現代の知恵

🌿

東洋医学

中医・薬膳・経絡の視点から自分のからだを観る

波動AI解析

波動解析器とAIで自己理解を深める

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CASE STUDY

いのちの学校 体験談

いのちの学校事例

22歳男性 / 沖縄県在住

食生活と暮らしの見直しで
体質と心が大きく変わった体験

いのちの学校で玄米菜食を中心とした暮らしを体験し、自分のからだの声を聴く時間を持つことで、暮らし方そのものが変わったというご報告をいただきました。

※ 個人の体験談であり、効果・結果を保証するものではありません。

BEFORE / AFTER

「過去の自分に戻りたくありません。
人生が変わりました。」

いのちの学校で暮らしと食を見直した、22歳男性(沖縄県在住)の16ヶ月の記録です。

BEFORE

2022年4月・137kg

参加前(2022年4月・137kg)

AFTER

2023年2月・81kg(−56kg)

参加後(2023年2月・81kg)

16ヶ月で 137kg → 75.6kg(−61.4kg)

2022年4月137kgから2023年8月75.6kgまでの変化(正面・側面)

玄米菜食を中心とした食卓と、自分のからだの声を聴く暮らしを続ける中で、体だけでなく「自分で選び、決める」力にも変化があったといいます。数字よりも大切なのは、暮らしそのものが変わったこと — それがいのちの学校の願いです。

CASE 2

こころが晴れると、
人との繋がりも変わっていく

40代女性・わずか4ヶ月の記録(2017年2月 → 2017年6月)です。

BEFORE

2017年2月

参加前(2017年2月)

AFTER

2017年6月・仲間との一枚

参加後(2017年6月)仲間との一枚

こころが晴れると、人との繋がりも変わっていく(2017年2月から2017年6月・わずか4ヶ月の道のり)

食卓と暮らしを整える中で、少しずつ表情が明るくなり、人と会うこと・出かけることが自然と増えていったといいます。からだの変化だけでなく、こころと人間関係の変化もまた、いのちの学校が大切にしている「暮らしが変わる」ということのひとつです。

2018年6月・結婚式にて

2018年6月

PARTNERSHIP

自分軸を取り戻した先に、
本当のパートナーシップがある

「津嘉山夫婦のお陰で
伴せを掴むことが出来ました(^^♪」

自分で決断する力を取り戻すことで、愛し愛されるパートナーとの未来を、自らの手で作ることができるようになります。人との繋がりが変わった翌年、彼女は人生の新しい一歩を踏み出しました。

※ 個人の体験・感想であり、効果・結果を保証するものではありません。体験・感じ方には個人差があります。
※ 医療行為・診断・治療を目的としたものではありません。

PROGRAM

プログラム形式

通学型

食育や〜癒がふ家スタジオに通っていただき、1日完結 / 連続講座の形で学ぶスタイル。

短期宿泊型

2〜3日間、沖縄に滞在しながら朝・昼・晩の食卓と暮らしを丸ごと体験する集中プログラム。

中長期住み込み型

本気で生活そのものを見直したい方向けの、1週間〜の住み込みプログラム。個別相談で内容を決めます。

いのちの学校への参加をご検討の方へ

滞在形式・期間・テーマはお一人おひとりに合わせて柔軟にご相談を承ります。
まずはお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

※ 13歳未満は対象外、13〜17歳は保護者同意が必須となります。

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